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| 氏名 |
卒業年次 |
学会専門医資格等 |
| 小林 央 |
昭和60年卒 |
日本内科学会認定医
日本神経学会専門医 |
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| 頭痛、めまい、しびれ、歩きづらさ、物忘れ、けいれんなどの症状、
脳卒中、パーキンソン病、脊髄小脳変性症などの疾患について診療を行っています。 |
神経内科常勤医1名、外来は午前で基本的に予約制です。
新潟大学神経内科より水曜日に五十嵐講師、金曜日に小野寺教授より午前中外来に来て頂いております。
木曜日及び第1、第3、第5土曜日は休診です。 |
入院診療は基本的に3ヶ月以内で、急性期脳卒中診療を脳卒中治療ガイドライン2004に基づいて行い、早期及び回復期脳卒中リハビリテーションを積極的に行っています。 |
2003年は脳卒中は102症例の入院がありました。また、神経変性疾患についてもパーキンソン病、脊髄小脳変性症などのリハビリテーションを行っています。
2003年は神経変性疾患29症例の入院リハビリテーションを行いました。 |
高度専門医療が必要な場合は、新潟大学神経内科、脳外科的治療(手術)が必要な場合は、桑名病院脳外科などと連携して治療にあたっています。
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